「自然」に関連する記事

「自然に触れ、自然を愛する心を育む」

「第2回I LOVE綾写真展」 の表彰式は8月 25日、綾国際クラフトの城で開催された。応募作品は、 一般来場者や町長、協賛企業の審査で67の賞が決定。

五感に響く

綾町では半世紀以上にわたり自然と共生するまちづくりが行われてきた。循環型で持続的なまちづくりは、現在しっかりとまちの人々の間に根ざしている。

綾の自然の中に一日限りの美術館

4月28日、綾町自然休養村公園で、財団法人小原流主催の第5回九州地区青年部野外展が開催された。同流派が全国各地で開催しており、県内では初めて。

「綾ユネスコパーク」未来への第一歩

2012年9月1日、綾町公民館文化ホールで、「綾ユネスコエコパーク登録記念式典」が開催された。町内外から620人が参加し、エコパーク登録の理解を深めた。

「I LOVE 綾 写真展」開催

11月23日、綾国際クラフトの城で、「I LOVE綾写真展」の表彰式が開催された。綾に関する写真152点の応募があり、100に及ぶ各賞が決定した。

森と寄り添い80年

10 月 28日、綾町文化ホールで 「町制施 行 80周年記念式典」が開催され、功労表彰や学生の作文などの披露、記念講演が行われ盛会のうちに終了した。

綾ユネスコパーク 自然と人が共生するまち

2012年7月綾地域がユネスコ エコーパークに登録された。照葉樹を守り、自然の恵みを生かす自然共生型の取り組みはしっかりと町の人々に根ざしている。

大好きな自然に囲まれて楽しむ第二の人生

東京から移住した木村晃彦さん・光子さん。たくさんの自然の中で、自然に感謝しながら暮らす人々。だからこそ綾町は自然と人が共生できるんだと話す。

結いの心~世界に認められた綾のまちづくり~

7月11日「綾ユネスコ・エコパーク」の登録が正式に決定。照葉樹林だけでなく、有機農業など、自然と共生する綾のまちづくりが評価されたのだ。

「照葉樹林」を未来へ

「国際照葉樹林サミットin綾」が、5月21、22 日開催された。初めてのサミットにも拘らず、国連やマスコミも紹介するなど各方面から高い評価を得た。