記事一覧
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「ワークサポーター派遣事業」で、障がいのある人に自立と社会参加を!
市では障がいのある人が、安心して自立した生活を送れる社会の実現を目指し、就労支援を行う「ワークサポーター派遣事業」に取り組んでいます。
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英語もパソコンもなんのその! 今年百歳の健康の秘訣は?(山内覺さん)- きらり人
今年の11月で百歳になる山内覺さん。気を使った食事や体操に多彩な趣味をこなし、新しいことに絶えず挑戦する好奇心が元気の源と語る。
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森園さんは、日本プロサーフィン連盟主催の全日本級別サーフィン選手権大会に、二年連続で宮崎県代表として出場します。
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若い世代が中心となって夏祭りなどのイベントを始めるようになった久峰自治会
久峰自治会では7月27日に夏祭りを開催。久峰自治会ではイベントをやり遂げるたびに絆が強まっていくそうです。
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市では昨年、古事記編さん1300年記念事業として「神武天皇ご東遷キャンペーン」を初めて実施。近畿地方~奈良県橿原市でのキャンペーンを行いました。
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佐土原で受け継がれるだんじり喧嘩の子供版「子供だんじり」(今田裕信さん)- きらり人
同地区で明治20年ごろに始まり、一時期途絶えていた「だんじり喧嘩」。それを復活させたのが、どでどん子供だんじり会の皆さんです。
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中学生バイオリン奏者 日髙未沙紀さんがプロトロンボーン奏者 小田桐寛之さんと協演
「こどもきらめく音の祭典」プロトロンボーン奏者の小田桐寛之さんと協演したのは、バイオリン奏者 日髙未沙紀さん。
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上北方住民の無病息災を願う伝統行事「虫祈祷」とは?(上北方自治会)
上北方自治会では「虫祈祷」が行われました。「農、食があって皆の暮らしがある。これからも伝統や文化を大切にしていきたい」。
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宮崎らしさ「食」と「神話」で地域の活性化につなげる [戸敷市長のちょっと一言]
土地の旬の食材や郷土料理を食べることが健全な心身を育てるという「身土不二」。「食」と「神話」を生かし、キャンペーンを行っています。
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宮崎日大高校2年野球部の甲斐翼さんは、プロも注目する大型左腕投手。夢は甲子園で優勝すること。野球部一丸となり、その夢を狙います。



